光学パーツ類  スペック表
mojji 商品名 希望
小売価格
チューブ径 レティクル ズーム 対物口径 フロント
フォーカス
レティクル
調整
ロングフード
スピードサークル
スコープ Hornet 30 EL-Pro
3-9×50 FF
29.800 30mm Aタイプ
光る(11段)
3〜9倍 64mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Hornet 30 EL-Pro
3-9×40 FF
26.800 30mm Aタイプ
光る(11段)
3〜9倍 55mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Hornet 30 type2
4-16×50 FF
24.800 30mm Bタイプ 4〜16倍 64mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Hornet 30 type2
3-9×40 FF
21.800 30mm Bタイプ 3〜9倍 55mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Hornet 30 type2
SMG 3-9×40 FF
21.800 30mm Cタイプ 3〜9倍 56.7mm コイン ロングフード
スコープ Killer Elite Pro
4-16×50 FF
17.800 1インチ Bタイプ 4〜16倍 62.4mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Killer Elite Pro
3-9×40 FF
14.800 1インチ Bタイプ 3〜9倍 53.3mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Killer Elite DX
3-9×40
9.800 1インチ Cタイプ 3〜9倍 47mm × コイン ロングフード
スコープ Killer Elite SMG
3-9×40
1.2000 1インチ Cタイプ 3〜9倍 50mm × コイン ロングフード
スコープ Killer Elite 4×40 7.500 1インチ Dタイプ 4倍 47mm × コイン 無し
スコープ Killer Elite Pro
4-16×50 FF(シルバー)
19.800 30mm Bタイプ 4〜16倍 62.4mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Killer Elite Pro
3-9×40 FF(シルバー)
17.800 30mm Bタイプ 3〜9倍 53.3mm フィンガー
クリック
ロングフード
スコープ Killer Elite DX
3-9×40(シルバー)
1.2800 30mm Cタイプ 3〜9倍 47mm × コイン ロングフード
ドットサイト ZERO 24.800 オープン
サイト
Eタイプ
光る(11段)
コイン
ドットサイト Move StarU30mm
(Speedサークル)
9.600 30mm Fタイプ
光る(11段)
30mm コイン スピードサークル
ドットサイト Move StarU45mm
(Speedサークル)
12.800 45mm Fタイプ
光る(11段)
45mm コイン スピードサークル
オリジナル商品 商品名 希望
小売価格
チューブ径 レティクル ズーム 対物口径 フロント
フォーカス
レティクル
調整
ロングフード
スピードサークル
ドットサイト PCドットサイト 12.800 30mm Fタイプ
光る(5段)
39mm コイン
ドットサイト オフセットドット
ハイマウント付き
17.800 30mm Fタイプ
光る(11段)
38mm コイン
ドットサイト オフセットドット
ローマウント付き
17.800 30mm Fタイプ
光る(11段)
38mm コイン
  ※フィンガークリックについて
弾が狙ったところよりも上下にずれた場合は、上下の調節ネジ(エレベーションスクリュー)で調整します。左右にずれた場合は左右の調整ネジ(ウインテージスクリュー)で調整します。ダイヤルの1ピッチは、約100ヤード先で1/4インチ(6.35_)動きます。ダイヤルの1回転は60ピッチです。60ピッチ回転させますと、15インチ(約38a)動きます。ターゲットに照準を合わせる時、実際には38a以上の調整は必要ありません。ダイヤルを廻して調整する時には絶対に60ピッチ以上はダイヤルを回転させないで下さい。廻しすぎますと故障の原因や、狙ったところに当たらなくなります。エアーソフトガンでの射撃の場合、どうしても弾着にばらつきがでますが、その場合はスコープでの照準調整では無理が生じます。銃の癖に合わせたマウントベースの調整や射撃を心がけて下さい。そうする事により、今後微調整が必要な時ゼロポイントを基準にしてダイヤルを調整出来ます。また、ダイヤルのカバーを外したままでの使用は、万一硬い物に当たった場合キズ、破損等の原因になりますので使用時は必ずカバーして下さい。
 
※フロントフォーカス機能
フロントフォーカス機能付きライフルスコープは、フロントフォーカスを調整することにより極至近距離から遠距離まで目標物にはっきりピントを合わす事が可能です。近くを見る時は数字の少ない方へ、遠くを見る時は数字の大きい方へフロントのリングを廻します。例えば目標物まで約100ヤード(約91.4b)離れている場合はフォーカスリングを100に合わせます。なお、目標物まで50b〜150bくらい離れていて、正確な距離が分からない場合は間の100に合わせておけば大丈夫です。
 
※30mmチューブ径について
チューブ径を太くする事により従来サイズより明るく見え、標的を素早く楽に捕らえる事が可能になりました。
 

mojji スコープ各部寸法表
商品名 スコープ全長 対物径 接眼径 チューブ径 フード全長 フード径
Hornet 30 EL-Pro
3-9×50 FF
325mm 64mm 44.6mm 30mm 76mm 63mm
Hornet 30 EL-Pro
3-9×40 FF
322mm 55mm 44.6mm 30mm 75mm 54.6mm
Hornet 30 type2
4-16×50 FF
342mm 64mm 44.6mm 30mm 76mm 63mm
Hornet 30 type2
3-9×40 FF
327mm 55mm 44.6mm 30mm 75mm 54.6mm
Hornet 30 type2
SMG 3-9×40 FF
200mm 56.7mm 34mm 30mm 34.4mm 54mm
Killer Elite Pro
4-16×50 FF
333mm 62.4mm 39mm 25.4mm(1インチ) 74.7mm 62mm
Killer Elite Pro
3-9×40 FF
315mm 53.3mm 39mm 25.4mm(1インチ) 75mm 52.4mm
Killer Elite DX
3-9×40
312mm 47mm 39mm 25.4mm(1インチ) 77mm 47mm
Killer Elite SMG
3-9×40
200mm 50mm 39mm 25.4mm(1インチ) 34.4mm 50mm
Killer Elite 4×40 312mm 47mm 39mm 25.4mm(1インチ)

レティクル表
Aタイプ(レンジファインダースナイパーレティクル)
イルミネーション輝度ダイヤルは、夕方から夜間等でレティクルが見えづらい時にダイヤルを廻して下さい。レティクルが赤く光り、はっきりレティクルを確認出来ます。ダイヤルは@が一番弱く、番号が大きくなる程赤い光りが強くなります。電池が切れた場合はCR-2032の電池をお買い求めて交換して下さい。4倍時、人の全長(約170cm)が目盛りの上下に入れば役50bの距離です。フォーカスリングを50の位置に合わせて下さい。又、4倍時、人の顔が2目盛りに入れば役2.5bの距離です。尚、フォーカスリングの単位はヤードですが、分かり難い為、距離はメートル表示としました。50b=54.68ヤード1割の誤差は許容範囲です。
Bタイプ(レンジファインダースナイパーレティクル)
4倍時、人の全長(約170cm)が目盛りの上下に入れば役50bの距離です。フォーカスリングを50の位置に合わせて下さい。又、4倍時、人の顔が2目盛りに入れば役2.5bの距離です。尚、フォーカスリングの単位はヤードですが、分かり難い為、距離はメートル表示としました。50b=54.68ヤード1割の誤差は許容範囲です。
Cタイプ(スケールレティクル)
上下のスケールはトラジャクトリー(落下誤差)に使用、左右は主に横風に対する調整用。
Dタイプ(4PLEXレティクル)
もっともスタンダードなレティクルです。世界各国のライフルスコープに一番多く使用されています。
Eタイプ
輝度調整ダイヤルを回す事によりダットの明るさが調節できます。1〜4が室内競技用、5〜以上は野外競技用です。用途に応じて使い分けて下さい。0の位置がスイッチオフとなりますので使用しない時はダイヤルを0に合わせて下さい。又、レティクル切り替えダイヤルを回す事により、パターンを変えられます。状況に応じて使い分けて下さい。パターンはダイヤル上部の窓で確認出来ます。
Fタイプ
ダットサイトのダットは大きさをMOAであらわします。ムーブスター等は4MOAを使用。MOAの計算式は(1MOA)200ヤード×3.14÷360÷60≒約100ヤード先において3cm。4MOAは100ヤード先において約12cmとなります。